そもそもの出会い「よく飛ぶ紙飛行機」

そもそも、二宮先生の紙飛行機に出会ったのは、子供の科学のキリヌキ型紙
よく飛ぶ紙飛行機です。
DSCN3990.jpg
その中に競技用紙飛行機があり、切り抜くのがもったいなくて、トレースして作っていました。
DSCN3991.jpg
当時(1972年頃)、作った飛行機は、あまり飛ばなかった(調整できず)と思います。
DSCN3994.jpg
巻末には、二宮先生の紹介があります。
幼いころ北海道で育ちましたが、そのころから飛行機が好きでボール紙などで作っていました。
と紹介があります。
この北海道が、実は、帯広だったのです。
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント