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R-590の製作 (その3)

 R-590noバルサ胴は、1,2,3で型に微妙に違いがあります。
1から4を重ねても、機首をそろえても、尾翼部分はずれてしまいます。
DSCN4719.jpg

尾翼をそろえると、機種はこんな感じでずれます。

DSCN4718.jpg 

そこで
バルサ胴の張り合わせは、おなじ型同士にすることにします。
つまり、1番のバルサ胴は、1番同士で行うことに。
16枚のバルサ胴から、
DSCN4720.jpg  
同じ番号同士で、一番軽い組み合わせで、1機製作することにします。

C-1とD-1の組み合わせで、3.34gになります。
一番重いのは、A-1とB-1の組み合わせで、5.38gです。
差は、2.04gになります。

主翼などの部品は、プリンターで、あらかじめ印刷をします。



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