ヒノキ胴のハンド機

ハンド機の補修です。
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ヒノキ材に接着剤を塗り、修復しました。
DSCN1071.jpg
これで、また、調整したいと思います。

で、紙胴は折れるので、ヒノキ胴の機体を作って見ました。
DSCN1082.jpg
胴体は、ヒノキ材(3×5mm)、機種部分は、3mmバルサ材を紙で挟んで、主翼を固定しています。
DSCN1083.jpg
後は、重心を合わせるだけです。
グリーンパークで調整することにします。広場での調整は止めておきます。

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