釣竿(5m)と磯玉アミのポール(6.2m)を連結

今朝は、冷え込みました。国道の温度計も-3℃でした。

道路わきの水たまりもすっかり凍っています。
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建物の北側には、雪が残っています。
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風が少し強かったのですが、広場で調整しました。
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が、やはり風強く飛ばすのは、断念しました。
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それで、釣竿と磯玉アミのポールの連結を試してみることに・・・
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釣竿の根元部分にボルトをはめ込みました。
そして、磯玉アミのポールと連結することに
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↑左が、磯玉アミのポール(6.2m)右が釣竿(5m)です。
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連結しました。伸ばしてみます。
釣竿だけでは、届きませんが、磯玉アミのポール部分を延ばすと
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木の天辺まで届いてくれます。
10mを超える高さまで延びますので、樹上ロス対策に効果が期待でそうです。
ちょっと強度が心配ですが?・・・。
上に向けて延ばせば、何とか使えると思います。
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コメント

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なる~。

 その手があったかぁ~。 わたしもそこら辺にある日も軟化で無理やり連結したことはありますが、この方法だとしっかりしてそうですね。でも、一人で長く使ってると、流石に重いでしょうねぇ。 手こずったときはつらいだろうなぁ。経験があるだけに・・・。なんてな。

磯玉アミのポールは使えそう

高い木の上に止まった時に、見えているときには、なんとしても回収したくなり、釣竿を何本かガムテープで止めたりして、いつも苦労しています。
今回見つけた、6.2mの磯玉アミのポール部分は使えそうです。
本来は、アミを固定するねじ穴を利用して、釣竿を固定しようと考えましたが、強度がやはり不足している感じです。はたして、実践ではどうなりますか?・・・