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ベルX-1

今日の出動は・・・なし

よくとぶ紙飛行機ミュージアム  アンドリュー・デュアーさんのベルX-1・・・つくります......
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ベルX-1・・・完成です......
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はじめまして。 僕は函館市近郊の町に住む者です。
i出さんのブログから来ました。 折紙飛行機と切紙飛行機の二刀流なんですね。 僕も二刀流の紙飛行機使いです。
アンドリュー・デュアーさんの最新刊、手に入れられたのですね。 この本の中で僕が作ってみたいのは双胴の悪魔と呼ばれたP38-Dライトニングと三枚尾翼のロッキードコンステレーションです。
僕と紙飛行機の出会いは小学生の時です。 道南のある町の小学校で(かつてニシン漁で栄えたあの町です。北海道民の方にはバレバレですかね。 (笑)) 僕が小学2年生か3年生の時、運動会て体育が苦手な僕が珍しく賞をとったので父がご褒美でホワイトウイングスのキットを買ってくれたんです。 三角胴の大型機でした。 父に手伝ってもらいながら完成させ、父がラッカーで機体をガチガチに固めました。 当時自宅が某自動車会社の販売店の社宅で家の前が駐車場などがあり、結構広かったので作った紙飛行機がこわれるまで飛ばしたのを覚えています。 それからしばらくして、学校で用務員のおじさん(お兄さん?)が図書室の整理をしていたのか、たくさんの子供の科学を処分するところでした。 当時から科学が好きだった僕は用務員さんに頼み込んで処分されるはずの子供の教育を譲ってもらいました。 ご存知のとおり子科の巻末には二宮先生の紙飛行機の付録がついており、それも作って飛ばしました。 それから時が経ち、高校を卒業した僕は小学生の頃の記憶と経験もあったためか、千歳市の航空整備士養成学校に進学しました。 そこでも二宮先生の紙飛行機を飛ばしました。 一度だけ視界没も経験しました。
学校を卒業し社会人になってからはしばらく紙飛行機からは離れていました。 そんなある日、書店で戸田さんの紙飛行機の本を発見し、紙飛行機熱が再燃した僕は本を購入し、また紙飛行機を作りまくりました。 インターネットが家で使えるようになってからはi出さんや長松さんの紙飛行機も作るようになり、現在に至っています。
函館市周辺では思い切り紙飛行機を飛ばせる所が少ないのが寂しいです。 しいていえば小学校等のグランドくらいでしょうか? 貴方のブログを拝見するにあたり、Facebookもされているみたいなので友達登録をしてもよろしいでしょうか? 突然の長文をお送りして大変申し訳ございません。

よろしくお願いします

スバルスキーさん、子供の科学、二宮先生の紙飛行機との出会い、全く同じです。
全日本紙飛行機選手権大会の予選会が、道内でもある事を知って、競技用紙飛行機にはまりました。キロロリゾートであった全国大会で、初めて二宮先生にお会いした時に、二宮先生が小学校まで帯広に住んでいた事を伺って益々のめり込んで、今に至っています。
道内では、札幌、旭川、帯広で予選会がありますので、是非参加してください。
今は、コロナで難しいですがーーーー
紙飛行機、折り紙ヒコーキ  飛ばして楽しみましょう!