R-590の製作 4機目胴体・主翼の上反角補強

R-590の製作つづきです。

今夜は、R-590のバルサ胴体の側面部品を切り出し、接着しました。



L型アルミ板に挟んで、固定して乾燥させます。

DSCN6381.jpg

こんな感じで接着剤の乾燥を待ちます。

次に、主翼の両翼端の上反角部分の補強です。

DSCN6382.jpg

札幌でロストした機体も、幅6mmの補強でしたので、同じように補強したいと思います。

DSCN6383.jpg

上の写真は、上反角の補強をしたところです。

これを、冶具に固定して、接着剤の乾燥を待ちます。

DSCN6384.jpg

接着剤の乾燥を待ち、それぞれの部品にラッカー液を2回塗って、組み立てると完成です。
しばらく(最低でも一昼夜以上)固定したまま、接着剤の乾燥を待つことにします。
今日のところは、ここまでです。
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