二宮先生と帯広

今日、紙飛行機協会から予選会の記録用紙と一緒に届きました・・・・

昨年の二宮杯終了後に取材があり・・・今年1月に発行された「文 Mon Next」誌です
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4歳から北海道・帯広に移り住んだこと・・・
チョコレートの空き箱で作ったのが紙飛行機との付き合いの始まりだったこと・・・
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帯広小学校に入ってからは、工夫して・・・
飛ばないけれど見た目の格好いいものと・・・
ラシャ紙で胴体や翼を作ったこと・・・
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5年生の時に仙台に戻るまでの帯広の様子が書かれています・・・
二宮先生は、1926年4月10日のお生まれなので・・・今年90歳・・
帯広で小学4年生まで過ごしているので・・・
帯広から仙台へ戻ったのは・・・80年前にということになります
その頃の帯広は・・・昭和8年に帯広市になって・・・ 人口は35,695人でした
駅前には、三角の空き地があって・・・そこで飛行機を飛ばして遊んでいたそうです・・・
今は太陽ビルの駐車場(西3条南11丁目東北角)になっています・・・
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