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初心に帰って・・・

今年も・・・おびひろ紙飛行機日記・・・よろしくお願いします年末からの夜更かし・・・疲れもようやく・・・という所に・・・・ついに・・・やってきました・・・冬将軍・・・雪カキでまた疲れますが・・・広場も・・・真っ白・・です12年12月に日記をはじめて・・・9年目になります今一度・・・初心に帰って・・・紙飛行機つくっていきたいと思います全国大会の日程も決まりましたので・・・今年は武蔵野へ行きたいです↑写真は・...

二宮先生と帯広

今日、紙飛行機協会から予選会の記録用紙と一緒に届きました・・・・昨年の二宮杯終了後に取材があり・・・今年1月に発行された「文 Mon Next」誌です4歳から北海道・帯広に移り住んだこと・・・チョコレートの空き箱で作ったのが紙飛行機との付き合いの始まりだったこと・・・帯広小学校に入ってからは、工夫して・・・飛ばないけれど見た目の格好いいものと・・・ラシャ紙で胴体や翼を作ったこと・・・5年生の時に仙台...

2005年 第12回大会では・・・

2005年第12回大会では、二宮先生の本を持参して、サインをいただくことが出来ました。左は、奥様の昭子さまです。そして、一緒に写真をパチリ!!!で、もう一つ、感激したのは、・・・・これ↓です。二宮先生の本を買ったことがある方は、もちろんご存知の、二宮先生の紙飛行機の格納庫です。ゼロックスのコピー用紙の空き箱で、出来ています。約30年使っている格納庫を見せていただいたたときは、感激しました。で、帯広...

日本で生まれ育った高性能紙飛行機

航空と文化 2015 No.110 新春号今日、いただきました。表紙の写真は、二宮先生が設計した紙飛行機を青空に向ってテイクオフさせた奥様である 昭子様を二宮先生が写した写真だそうです。日本で生まれ育った高性能紙飛行機には、紙飛行機の性能、作り方・飛ばし方の要点、調整、飛ばし方が詳しく書かれてあります。「紙飛行機と私」の頁には、北海道(帯広市)に住み、5~6歳の頃には、ストーブのそばで、チョコレー...

複葉飛行艇(N-2240)

来年のエキシビションは、複葉飛行艇N-2240です。決勝大会の会場で、二宮先生に見せていただきました。手投げで調整して・・・・ゴム2本で飛ばします。先生が飛ばしているのは、子どもの科学掲載40周年記念号です。こちら↓です。どちらの機体でも出場できるようです。飛行艇は、プロペラが回ること、飛行中にプロペラがなくなったら失格だそうです。複葉機は、じっくり時間をかけてつくることにします。...